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あの伝説の1作目から最新作まで!トム・クルーズのあくなき不可能への挑戦『ミッション:インポッシブルシリーズまとめ』

みなさん、先日公開された『ミッション:インポッシブル/フォール・アウト』はご覧になりましたか?
私は色々思うところがあったのですが、それなりに楽しみました!

実は『ミッション:インポッシブルシリーズ』には異常な愛情がありまして。
とにかくこのシリーズが大好き!!
主人公であるイーサンのキャラクターもさることながら、ぶっ飛びアクションぶっ飛びスパイガジェットぶっ飛びストーリー、全てが好きなわけです。

そんな最高のエンタメ映画である『ミッション:インポッシブルシリーズ』、たくさんの人に楽しんでいただきたい!
今回はみなさんに「ミッション:インポッシブル」の魅力について知っていただくべく、『ミッション:インポッシブルシリーズ』についてまとめてみました

毎シリーズ観ているアナタも、ひとつも観たことがない初心者のアナタも、昔は見ていたけど途中で挫折してしまったアナタも、みんなで一緒に『ミッション:インポッシブルシリーズ』の世界を堪能しましょう!

ミッション:インポッシブルシリーズとは

『ミッション:インポッシブルシリーズ』とは、「IMF」という組織に所属するスパイ、イーサン・ハントの活躍を描いたスパイアクション映画
作品のベースとなったのが、かつて絶大な人気を誇り、今でも根強いファンを持つ『スパイ大作戦』という海外ドラマ。
『スパイ大作戦』を映画版としてリブートした作品が『ミッション:インポッシブルシリーズ』なのです。

1996年に公開されたシリーズ第1作目の『ミッション:インポッシブル』は賛否両論を巻き起こしながらも成功。
その後も様々なアプローチを取り入れシリーズは2018年の最新作『ミッション:インポッシブル/フォール・アウト』まで続く人気シリーズとなっています。

「IMF」とはCIAの中にある秘密組織。(もちろんフィクション)
「Impossibe Mission Fource」の略で、直訳すると「不可能作戦部隊」になります。
その名の通り、CIAでは処理しきれないような困難な任務、危険な任務を遂行していくのがIMFなのです

そんな危険な組織に所属するのが、主人公のイーサン・ハント。
持ち前のひらめきと行動力で、いくつもの不可能なミッションをクリアしてきた凄腕のエージェント。
1作目では新人の若いエージェントでしたが、作品が増えるごとに貫禄が増し、4作目ではついに伝説の存在となっています。

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イーサン(とトム)の成長が楽しめるのもご長寿シリーズならではのポイントですね。

ミッション:インポッシブルの魅力

ミッション:インポッシブルの魅力はいくつもありますが、一言でまとめるなら「最高のエンタメ映画である」
キャラクター、ストーリー、世界観、アクション、シリーズを支える全ての要素が、観客を『ミッション:インポッシブル』の世界に引き込み、存分に楽しませてくれます。

主人公のイーサン・ハントの突拍子も無い言動は、映画の中のキャラクターだけでなく私たちも驚かし、楽しませてくれます
そんなこと無理だろ!と思ってもイーサンは「やってみせる!」といって、やってのける。
みなさんも他のメンバー同様、イーサンに2時間振り回されたあとは、すっかりイーサンに夢中になっているはず。

4作目の『ミッション:インポッシブル/ゴーストプロトコル』からは「仲間」も大きな注目ポイントになっています。
「個」で動くことが基本だったイーサンに「仲間」の存在が影響され、物語にも大きく関わりを持ってくるようになるんですね。
そのため、4作目からはよりイーサン以外のキャラクターも魅力的に描かれるようになります。
『スター・トレックシリーズ』のように、色々なキャラクターが活躍しているのが好きな人にもおすすめですよ。

トム・クルーズの不可能への挑戦

もう一つ、『ミッション:インポッシブル』といえば「アクション」も欠かせない要素の一つですね。
アクションというより、トム vs 危険なスタントという感じですが・・・(笑)

長年続いている『ミッション:インポッシブルシリーズ』は、5作目と6作目以外は監督が違っていて、それぞれの監督の「色」が影響されています
例えば2作目なんかは、監督が『男たちの挽歌』、『レッド・クリフシリーズ』などのジョン・ウーなのですが、彼のお得意の手法が存分に使われています。

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アクションだけでなく作品そのものの雰囲気も違うので、その違いを楽しむものいいですね。

トムは1作目から積極的に様々なアクションに挑戦しています。
彼がどんな危険なアクションにチャレンジしているのかは、各作品の紹介のところでお話ししますね。

それにしても年々アクションの危険度が増してて心配になりますね(笑)
スタントのシーンをみると、すごいよりも、大丈夫なの?死なないの?という心配の方が大きくなってます。

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トムの他のオススメ映画は以下に紹介しています!

ミッション:インポッシブル(1996)

まずは記念すべき1作目から。
全体を通して明るめな絵面がおおい本シリーズですが、1作目は全体的にシックな色合いの画面で、ホラーサスペンスっぽい雰囲気が漂っています。

IMFに所属する新人エージェント、イーサン・ハントは、CIAの工作員が載っている非公式のリスト「NOC」を盗み出そうとしているターゲットを捉える任務についていた。
ところが任務中にトラブルが発生。チームのほどんどが何者かによって殺されてしまう。
生き残ったために裏切り者だと思われたイーサンは、IMFの追跡から逃れながらも真犯人を探し求める

『スパイ大作戦』を元に作られたリブート版ということで、ドラマへのオマージュがたっぷり
イーサンの所属するチームのリーダーが『スパイ大作戦』の登場人物であるジム・フェルプスだったり、映画お決まりの「なお、このメッセージは5秒後に消滅する」というセリフもドラマが元になっています。
ドラマのファンも、そうでない人にも楽しめる内容となっています。

1作目のトムのアクションといえば、「宙吊り」
宙ぶらりんになってデータを盗む姿はものすごいインパクトを与えられました。
あのシーンは音が一切なかったり、なんども危機が訪れたりと、緊張感がすごいシーンでしたね。

ちなみに宙吊りシーンばかり注目されがちですが、巨大な水槽の爆破シーンやクライマックスの電車に登ってヘリと戦う(!)シーンもおすすめポイントです。

トム伝説の始まり!サスペンスとアクションの合わせ技が爽快!『ミッション:インポッシブル』

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続編はすっかりイーサンがチャラくなってます。

バカンスに興じていたイーサン。
突然やってきたミッションによると、イーサンが運ぶ予定だった危険なウイルス「キメラ」と治療薬「ベレロフォン」がショーン・アンブローズによって盗まれてしまったとのこと。
そこで、イーサンは新たにチームを組み、アンブローズを捕らえキメラとベレロフォンを取り戻すために、アンブローズの元恋人であるナイアに近づく

前作から4年が経過しているということで、イーサンも新人から抜け出し、中堅エージェントとしてバリバリ活躍
ついでに女性に対してもチャラチャラに。
1作目では女性からの誘惑にうっかりほだされそうになるくらい、童貞臭漂うピュアなイーサンだったのに・・・4年で何があったんだ・・・(笑)

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2作目のイーサンのことを、私はチャライーサンと呼んでいます(笑)

アクションシーンは、ジョン・ウー監督の影響が色濃く出ています。
二丁拳銃スローモーション白鳩
クライマックスのイーサンとアンブローズの肉弾戦もパンチがあってかっこいい!

バイクアクションも凄いですね!
トムのバイクアクションって本当にすごいんですよ。プロのスタント並みにバイクの運転がうまい。
ちなみにトムのアクションへの情熱にあてられて、敵役のダグレイ・スコットもスタントに自身が挑戦したのだとか。
現場にいたらオーラが半端ないんでしょうね・・・

ちなみにダグレイ・スコットが本作の撮影スケジュールによって『X-メン』のウルヴァリン役を降板することになり、代わりに全くの無名俳優だったヒュー・ジャックマンが選ばれた、という話は有名ですよね。

私的ベストシーンは、最初のロッククライミングからオープニングに行くまで
全体の流れがかっこよすぎてたまりません。

バカンス先を伝えなかったことをIMFの職員に咎められた後、イーサンが放つ一言が最高にかっこいい!
ぜひ本編をみて確認してください。

スローモーションに二丁拳銃!ハラハラドキドキの大人気シリーズ第2弾『ミッション:インポッシブル2』

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3作目ってあんまり人気ないんですよね・・・
かくいう私も最初にみたときはうーん?と思っていたのですが、最近見返したら結構おもしろかったですね

一般人の女性・ジュリアと結婚し、IMFを引退していたイーサン。
しかし、かつての教え子であるリンジーが誘拐されたことを知り、救出するために一時的に組織に戻ることに。
リンジーを無事救出したものの、彼女は頭につけられた時限爆弾によって死亡してしまう。
彼女は生前にメッセージを遺していて、IMFの職員が裏切り行為を働いているという。イーサンたちチームは、彼女の遺志を引き継ぎ、裏切り者を探し出すことになる

まず驚くのが、イーサン結婚したの!?ということ。
しかもナイアではない別の女性。
さすがチャライーサンですね(笑)前作のラストでナイアとあんなにイチャイチャしていたのに(笑)
ジュリアもめちゃくちゃいい人なんですけどね。

アクションは高層ビルからビルへ飛び移るシーンが一番の見どころ。
飛んだ場所はセットで、あとで編集をしていますが、飛んだのは本当

あとトラックのすれすれを抜けていくシーンもなかなかヤバかったですね。
数ミリずれていたら頭吹っ飛んでるだろうギリギリのところをトムが抜けていくんですよね。
監督のJ・J・エイブラムスは自分でやると言って聞かないトムに、ハラハラさせられっぱなしだったそうです。

上海の町中を滑走するシーンの方が私は印象に残っているかな。
屋根から屋根に飛び移ったり、市場の中を全速力で姿勢良く駆け抜けて行くトムが忘れられません。

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今じゃすっかり「トム走り」が定着しましたね。

ちなみに今ではおなじみの人気キャラクター、ベンジー・ダンは本作で初登場します。
本作は、全体的にイーサンが最後の最後まで追い詰められていてずっとモヤモヤしっぱなしなのですが、きちんと最後には全てを片付けてくれるので安心してね!

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011)

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きました4作目!
私はシリーズの中でこの作品が一番好きなんですよね〜!!

なぜかロシアの刑務所で服役していたイーサン。
ベンジーとジェーン・カーターによって救出されたイーサンは、何者かによって奪われた核コードを狙っている「コバルト」という組織の正体を掴むために、ロシアのクレムリンに潜入するも、クレムリンで大規模な爆発が起き、失敗
イーサンがロシアの警察に事件の首謀者と勘違いされたことで、政府はIMFに対して「ゴースト・プロトコル(存在しない組織として扱うこと)」を発令
イーサンたちはIMFの後ろ盾がない中、コバルトの正体と核コードを取り返すために少ないメンバーでミッションに挑む

ジュリアと最後にハネムーンに出た前作のラストから数年。
イーサンは独り身になってしまっているのですが、その理由は最後の最後で明かされます。
またそのシーンがえらいロマンチックで切ないんですよ。

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このシリーズで感じられる数少ない切ないシーンな気が・・・

全体的にやや複雑でシリアスな作品ですが、ポンポンと次のミッションへと移っていくのでストーリーのテンポはいいです。
2作目、3作目とはまた違った雰囲気を楽しめますよ。

本作で欠かせないのが「仲間」の存在。
IMFや政府に見捨てられた状況の中で、巨大な敵と戦っていくイーサンたちチームの、チームワークや各キャラクターが大変ていねいに、魅力的に描かれています
イーサン以外のチームメンバーは、それぞれが作品の中で動機や目的をしっかり持っているので、共感しやすいんですよね。

ていねいなキャラ作りだけでなく、それぞれ見せ場がある。実にバランスよくキャラクターが描かれています。
主人公だけじゃなく、サポート役のキャラクターたちが活躍しているのも大好きな私にはドンピシャでした。

そして本作で一段階ネジがぶっ飛んでしまったトムのアクションも最高。
なんたって本作の見せ場は、世界一高いビルの壁によじ登るシーンですよね!

あのシーンは初めて映画館でみたとき、なぜか感動したんですよね。すげえなこの人、と。
危険なスタントに挑戦するトムの姿勢というか、作品づくりの情熱にあてられたんでしょうかね。
その時からすっかり『ミッション:インポッシブルシリーズ』の虜となってしまいました。

ちなみにメイキングをみると、いかにトムがヤバいことしているのかわかるのでオススメです(笑)
この作品だけじゃなくて他の作品もね!

世界一高いビルにトムが挑む!ノンストップで画面から目が離せない『ミッション:インポッシブル/ゴーストプロトコル』

ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(2015)

4作目で大興奮してシリーズにハマってから、早4年。
今までとは確実に違う面持ちでこの作品の公開を心待ちにしていました。

前作のラストで与えられたミッション、謎の組織「シンジケート」の行方を追っていたイーサン。
その尻尾を掴んだと思っていたら、敵の罠にハマってしまった。
シンジケートに捕らえられてしまったイーサンだったが、謎の美女イルサ・ファウストによって逃げ出すことができた。
一方IMFはイーサンの度重なる無茶な任務により、IMFの存在そのものが危険視され、CIAによって解散させられてしまった
そのことを知ったイーサンはCIAの追跡から逃げながら、シンジケートの実態をつかもうと個人的に任務につく

監督が変わったこともあり、またまた雰囲気のちょっと違う5作目。
いつものエンタメ要素にゴージャスさが加わった、かなりスケールの大きな作品になっています。

前作で味をしめたのか、アクションもスタントもパワーアップ!
なんと飛行機の外扉にしがみつくという奇行、いえ、偉業を成し遂げます
そんなことやろうってなんで思いつくのか意味がわかりませんね(笑)

しかもこれを本編冒頭にぶち込むんだから、気合の入り方が段違いですよ。
その後も水中に潜水して何分も息を止めたり、猛スピードで車やバイクをぶっ飛ばしたり・・・
トムの底知れぬアクションへの情熱にはまいっちゃいますね!

監督であるクリストファー・マッカリーの手腕も光ります。
トムはマッカリーとの相性が相当いいのかなと感じます。

本作も「仲間」の存在が魅力的に描かれています。
特にイーサンとベンジーとの友情や信頼関係は、かなり深く掘り下げられていて驚きました。
ベンジーはヒロインと散々言われ、公式(日本の公式Twitterアカウント)も認めてしまったのは大いに笑いました(笑)

ヒロインと言われるのもまあ仕方ないんですよ。
本作で登場するイルサという女性キャラクターがめちゃくちゃ強い
あまりのたくましさに惚れてしまうかと思いました。

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この年は映画ジャンルそのものが盛り上がっていて、なんだかすごい年だったなあ。

最高のポップコーンムービー!トム・クルーズの底知れぬ才能を見よ!『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』

ミッション:インポッシブル/フォール・アウト(2018)

お待たせしました、現在公開中の最新作です。

前作から3年後。「シンジケート」のボスであるソロモン・レーンが捕らえられた後も、シンジケートの残党である「アポストル(神の使徒)」たちが活動を続けていた
イーサンたちは彼らの足を掴むために、「アポストル」が狙っているプルトニウムの回収任務に就くも失敗
イーサンはCIAのエージェントであるオーガスト・ウォーカーとともに、再びプルトニウムの回収に挑むも、そこにはいくつもの陰謀が渦巻いていた

シリーズ初、ストーリーが続き物、監督が前作と同じ人物(クリストファー・マッカリー)、と、新たな試みを行っている最新作です。
全体的な雰囲気はかなりシリアスで、シリーズの中でもトップレベルで物々しい空気をまといながら物語は進んでいきます。

任務と同時進行で、「イーサン・ハント」という人間について暴かれていくのも本作独特の演出。
今まで、任務>イーサンのバランスだったシリーズですが、今作ではイーサンが作品の中で大きなウェイトを持って存在しているのが印象的でした。
伝説の存在だの神様だのと散々崇め奉られてきたイーサンですが(笑)、本作では彼の人間らしい一面が垣間みえます

本作でのトムのスタントは史上最高の危険度
ヘイロージャンプと呼ばれる、高度約10,000m近くから飛び降りるスタントに挑戦しています。

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もうね、ほぼ宇宙からダイブしているようなものですよ。

もちろんヘイロージャンプを成功させるには特別な訓練が必要。
トムはその訓練をこなし、御年55歳でしっかりダイブをキメています

今作のアクションは本当に命の危険と隣り合わせなアクションばかりで、ちょっと心配になっちゃいましたね(笑)
特にヘリでのアクションは本当に死ぬんじゃないかとヒヤヒヤさせられっぱなしでした。
新作が出るたびにトムのアクションもアップデートされるのはすごいんだけど、体も大事にしてね・・・

今までのシリーズとは毛色が違う!イーサンの内面に迫る『ミッション:インポッシブル/フォール・アウト』

まとめ

以上、『ミッション:インポッシブルシリーズ』のまとめでした。
私のランキングは以下になります。

6位:M:i:Ⅲ
5位:ミッション:インポッシブル/フォール・アウト
4位:ミッション:インポッシブル2
3位:ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション
2位:ミッション:インポッシブル
1位:ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

1位と2位はもう不動かな。
その下はランキングつけてますが、あまり大きな差はないです。
正直、かなり悩みました(笑)

観る順番としては、1作目から順番に観るのがオススメ

というのも、『ミッション:インポッシブルシリーズ』は、シリーズごとのオマージュもたくさんあるんです。
過去作に出てきたキャラが別の作品に登場したり、過去にやったミッションを別の作品でやったり・・・
なので、素直に最初から観るのがいいと思いますね。

ワクワクするストーリーや魅力的なキャラクターたち、そしてトム・クルーズの迫力満点のノンストップアクション。
『ミッション:インポッシブルシリーズ』は、誰が観ても楽しめる要素がたくさん詰まっていますので、ぜひこの機会にシリーズを一気見してみてはいかがでしょうか。

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